試練の門でレベル上げ50回!

150スキル追加から試練の門が楽しくなり色々な職で参加しています。報酬と難易度のバランスがちょうど良く気軽に参加できるパーティーコンテンツです。 魔法、スパ、まもの、盗賊、旅の順番でカンストまで育ちました。 試練の門は参加者によって目的は様々だと思いますが自分はあくまでキャラのレベル上げが目的。Lvがカンストしたらその職では行きません。

最初はレベル上げるために試練に行っていたのですが、いつの間にか試練に行くためにキャラの条件を整えるような状態になりつつあります。

参加するための条件

Lv70くらいから。職によっては60代でも入れるかもしれませんが緑玉待ちでは難しい。

安物耐性装備

キラポンがあれば不要ですが、「キラポン無しで」と言える門があればスパが1ターン自由になります。また低レベルで緑玉を出す場合は持っている耐性装備を書く事で俺はわかってるぜムードを醸し出す事ができます。

150スキル

職によっては無いと話しにならない。マスタースキルを使えば最低Lv61から使える。

職業スキル150とメインで使う武器140~。HPパッシブ。それに盾やサブ武器のスキルもとなるとスキルポイントが大変ですが育成中は1つの職にしぼって全振り直しを使う。共通の武器スキルを持つ職で繋ぐ事で低いレベルから強力なスキルを使うことができる。

立ち回り

レベル低めのPTの場合は安全を重視。カンスト多めのPTならばスピード重視でゴリ押し。

1つの職で10回も行かないうちにカンストしてしまうので自分の仕事は体で覚えるのではなくメモに書いて覚える。

必要耐性や属性弱点(武器やベルト付け替え用)有効なデバフ等もまとめておいてすぐに参照できるようにしておくと良い。

PTメンバーへの指示はするほうもされるほうも気持ちの良いものでは無いのでいくつかある選択肢の中から自分はこれをやるよという形で表明すると良いのではないでしょうか。

例:「マホカンタ初回手伝います」(スパと魔法がいる場合)

例:「超ちからため解除やります」(バフ消し職がかぶった場合)

オノ・盗・スパ・旅のいわゆるテンプレパーティー職を一通りやった感触

まもの使い

オノ一本で大丈夫。おのむそうグルグル楽しいが子を一度に怒らせないように調整したほうが安全。装備はしょぼいのに自分がこの職の時が一番速く終わる。

盗賊

爪一本でOK サブで持つならムチで、ディーバにスパークショット。きようさ重視(きようさにくまん、怪盗仮面、80からは安いヴァイパー腕)盗んだ後でも必殺入れる。

ゴールドフィンガー使うとブラバニどこまで盗んだか完全に忘れる。 ゼドラでクモノやバナナトラップが決まった1ターンで何をするかで僧侶の性格診断ができる。

スーパースター

ベホイミ大事。モーモンのキラポンは旅から(範囲魅了解除有り) 誘われやすいが何も言わなければ途中から僧侶になるのが普通なのでレベル上げとしては少しもったいない。

旅芸人 回復魔力についてはこちら。

攻撃しようとすると誰かが死ぬ。ゼドラはベホマラー無しでもなんとかなる(事もある) ビートはCT130で更新が必要な場合はバイシを使わないとブランクができる。

いわゆるテンプレ編成でそれぞれが自分の役割を果たしたならば流れ作業のように10門まで終りますが時々その枠をたやすく超えてくる大人物に出会う事があり、味気ない周回にスパイスを与えてくれます。

例:30代パッシブ無しのオノ(売り主のフレらしい)

例:スパで入り僧可能か聞かれたので可能と答えたら回復役がまったく居らずモーモンから僧

例:中々呼ばれないと思ったら強戦士の書と飛竜を間違えてフライハイした売り主

変な人と出会ってもプリセットの「OK!」で全てを受け入れ最後まで見届ける事にしています。こういうのもプレイ人口の多いオンラインゲームならではのエンターテインメントだと思います。

バージョン3では門の追加があるようですし、踊り子の追加によってレベル上げしたい人も増えるはずなのでさらに活性化しそうですね。

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