三悪魔、魔法戦士で持ち寄りデビュー

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魔法戦士で野良持ち寄りに参加してみました。サポで挑んで何度も負けてたのにパーティーだとこんなに簡単だとは……!

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編成

野良パーティーでよく見られる編成はアタッカー2、魔法戦士、僧侶
自分は要求スペックの低そうな魔法戦士で参加する事にしました。しかし装備や宝珠等の事前準備はもちろん、実際の戦闘においても絶対に抑えなくてはならないポイントがいくつか有り、実装からだいぶ時間の経ったボスではありますが舐めてかかれば容易に葉っぱ祭りになる事でしょう。この編成でせかいじゅの葉を使う役は魔法戦士です!

用意する持ち物

ブレスガード錬金(体上、盾、宝珠)自分は合計70%
踊りガード
マヒガード
片手剣(スキル、宝珠)
盾(会心ガード)
フォースブレイク(技巧宝珠、剣で攻撃魔力300を目標に)
どくけしそう

倒す順番はヒドラ→ゾンビ→ブロス

開始時にボスシンボルに当たる役は魔戦。最初に倒すヒドラは右前方に出現するが「右」というのは当たったキャラとの相対方向になるので真っ直ぐ進んで正面から当たるようにします。

開始後は全員でヒドラの前面に固まり、連続かみつきのダメージを分散。
魔戦のコマンドはフォース(指定が無ければストーム)とバイキルト2回でほぼ固定。ここでフォースブレイクが使えるようになるのですぐに撃つ。アタッカーもここに最大火力を叩き込む準備を整えているはずです。
その後は攻撃力低下デバフに注意しつつロストアタック

ヒドラが倒れたら

会心ガード、ピオリム、自分にバイキを入れ、壁と火力補助でゾンビを削っていきます。
ブロスが目覚めるのは戦闘開始から2分後なのでバイキを切らさないように更新。上書き更新時は詠唱の速いバイシオン。

ゾンビとブロスの2体が同時に動いている時間が最も危険です。ブロスのネクロゴンドは致死ダメージなので絶対に回避しなくてはいけません。そのためにはブロスの行動を確認してからこちらのコマンドを決定するようにします。ジャンプ避けは腕振り2回目で飛んでジャンプ連打しながら範囲外まで離脱。普通のバラモスとはジャンプタイミングが違い、こちらのほうが簡単に感じます。

ブロスは押し合うと反撃で魅了を使ってくるので引っ掛けないように注意。わざと押して魅了を誘発させる作戦もあるようですが難しそうなので避けます。

ゾンビを引っ張ってブロスから引き離す動きがある場合は隔離戦法ができるので自分一人だけブロスの近くで待機しておき範囲攻撃を誘発させて回避。

ブロス1体になったら

ストームフォースはダメージ減少になるのでダークフォースに書き換え。
ブロスはフォースブレイクが入りにくいので両手杖に持ち替えてからダメ元で撃つ。もし運良く入ったとしても魔戦の役目はロストアタックです。最後まで気を抜かずにネクロゴンド警戒しつつバフを切らさないようにする。

何周か持ち寄ってみて

葉っぱ祭りはあったものの全滅はせずに周回する事ができました。魔戦の最大の貢献は最初の3ターンで死なずにFB入れる事。最初でモタつくと2体目3体目と目覚めてしまい後手後手の混戦になってしまいます。うっかり装備付け間違いで開幕から踊る四悪魔戦がいた回はひどかった!

忠誠のチョーカー合成は最大値が2個も付く幸先の良いスタートに
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バトルチョーカーとはえらい違いだ……
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